宿命鑑定が凄い!

今日は帝王学に基く宿命鑑定してもらった。

陰陽五行論を活用している。

鑑定をしてくれたのは紫藤先生だ。

僕の友人であるTさんの紹介だ。

詳しくはこちら。

https://www.nyseikatsu.com/interview/02/2019/24394/

聖徳太子の時代から政治の世界に使われ、

現代まで経営者の方針として生きる哲学だ。

その人が持つ宿命を生年月日から読む。

宿命は持って生まれた才能や資質であり、

変えられないが、その人がどんな場所にいて

どんな時代に生きてどんな影響を受けたか、

後的環境によって変化が生まれ、

その人がどのような生き方をするかで、

運命というものが決まるという考え方だ。

人生の25%はこの宿命に縛られているようだ。

天中殺の時期は防ぎようがないが、

事前に自覚することで精神的に救われる。

天中殺とは幸運、不運の限界が無くなる時。

自分ではコントロールの効かない

インパクトのことを指す。

従って必ずしも不幸が起こる訳ではない。

さて宿命鑑定の結果はこうだ!

どうやら僕は大器晩成型のようだ。

大雑把だが、改革志向、事業運があるようだ。

ルールに従って生きるより、自由に生きる方が

自分を良さが活きるようだ。

少々、褒めすぎだが、大枠は合っている。

僕は縛られない生き方を好む。

事業を起こす際は右腕になる人物は

細かい人が良いと言う。

2022年(47歳)、2023年(48歳)は

天中殺で不安定な時期らしい。

そして2022年から10年間は人脈が大事。

2032年(57歳)から10年間は

何かしらの大きな課題と向き合い、

乗り越えることが必要で、

少々、しんどい時期らしい。

そして乗り越えた暁には

2042年(67歳)以降、20年間大ブレイク!

これが大器晩成ということだ。

さて2022年、2023年は天中殺で、

想定外且つ自分の力量を超えることが起きる。

色々、衝突があるようだが、最後は勝つ。

今、僕の仕事として抱えている働きがい改革で

何か起こるのかもしれない・・・。

従いこの2年間は余裕がないため、

何か準備やインプットをするなら今年が重要。

僕の場合は不動産投資の基盤作りだと思う。

そして起業の最適な時期は

2028年(53歳)、2030年(55歳)

僕は役職定年前にセミリタイヤするので、

時期的にほぼ合っている。

特に2028年は変化を起こすには最適であり、

誰にも邪魔が入らない。

一方で2030年は今の仕事が壊れる?

ストレスで体を壊す?

自分の望まない方向になる年でもあるらしい。

ちなみに再婚はあるようだ。

モテ期は2023年(48歳)、2024年(49歳)

僕は基本的に占いは信用しない。

ただこの鑑定の場合、「確かにそうだ」

と思うことがあり、引き込まれる。

特に鑑定で良かったところは、

鑑定だけなく、アクションの助言があったこと。

僕は仕事で悩んでおり、少し気が楽になった。

気持ちをポジティブに持てるように

今回の鑑定を上手に活用しようと思う。

今後、鑑定結果通りなったのか、

記録をしようと思う。

Tさんには感謝する。

ちなみに紫藤先生は紹介でしか鑑定しない。

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